心と身体を温めて、毎日をもっと健やかに。

美温活リンパストレッチ®は、リンパ流し・ツボ押し・ストレッチを組み合わせたセルフケアメソッドです。

「最近、身体が冷えやすい」
「疲れが取れない」
「肩こりや腰痛がつらい」
「妊活や更年期に向けて身体を整えたい」

そんな女性のために、無理なく続けられる温活習慣をご提案しています。

身体を温め、巡りを整えることで、心も身体も軽くなり、毎日をより元気に、笑顔で過ごせる身体づくりを目指します。

まずは、ご自身の身体と向き合うことから始めてみませんか?

体温が36.0℃以下は低体温⁉

夜寝たいのに眠れない
朝が起きれない
なかなか痩せない
便秘や下痢を繰り返す
集中力が続かない
仕事にやる気が持てない
肌のトラブルが続く

もしかすると、その不調は「冷え」が関係しているかもしれません。

冷えは、血流の低下や自律神経の乱れ、生活習慣など、さまざまな要因によって起こります。

身体が冷えると、肩こりや腰痛、便秘、睡眠の質の低下、女性特有のお悩みなどにつながることもあります。

だからこそ、美温活リンパストレッチ®では、身体を温めて巡りを整えることを大切にしています。

リンパ流し・ツボ押し・ストレッチを組み合わせた独自のセルフケアで、血流を促し、心と身体を無理なく整えていきます。

毎日少しずつ続けることで、冷えに負けない身体づくりと、健やかな毎日を目指します。

妊活・更年期・肩こり・腰痛・むくみなど、女性のライフステージに寄り添いながら、一生続けられる健康習慣としてサポートします。

温めることは、自分自身を大切にすること。

美温活リンパストレッチ®で、心も身体もぽかぽかと温まる毎日を始めてみませんか?

美温活を学びたい人(一般)向けコース

ココロとカラダを温めて、毎日をもっと健やかに​

美温活リンパストレッチ®は、リンパ流し・ツボ押し・ストレッチを組み合わせた、どなたでも無理なく続けられるセルフケアメソッドです。

冷えや肩こり、腰痛、むくみ、睡眠のお悩みをはじめ、妊活や更年期など女性特有の不調にも寄り添いながら、心と身体のバランスを整えていきます。

毎日の生活に温活を取り入れることで、冷えに負けない身体づくりと、一生続けられる健康習慣を身につけることができます。

まずは体験会・説明会で、美温活の心地よさを体感してみませんか?

体験会・説明会

こんなお悩みはありませんか?

✅ 手足やお腹が冷えやすい
✅ 肩こり・腰痛・むくみが気になる
✅ 朝スッキリ起きられない
✅ 疲れが取れず、毎日だるい
✅ 生理痛・生理不順が気になる
✅ 妊活に向けて身体を整えたい
✅ 更年期の不調が気になる
✅ 心も身体も元気になりたい

これらのお悩みは、身体の冷えや巡りが関係していることがあります。

体験会・説明会
お申し込みはコチラ
温活の概念と簡単な実技を学ぶコース

美温活ベーシック講座

冷えは毎日の小さな習慣の積み重ねによって変わります。

この講座では、リンパ流し・ツボ押し・ストレッチを実践しながら、自分だけの温活習慣を身につけていきます。

温活手帳を活用し、一人ひとりに合った温活ルーティンを作ることで、冷えに負けない身体づくりと、一生続けられる健康習慣を目指します。

受講特典

・美温活オリジナル温活手帳

・毎日続けられる温活セルフケア動画10本

・21日間の温活応援メッセージ

受講後も無理なく続けられるサポートをご用意しています。

時間6時間
受講料55,000円(税込)(テキスト・教材等 9,900円含む)
開催日時随時開催(開催日程はお問い合わせください)
講座受講
お申し込みはコチラ
温活の基礎を学ぶコース

美温活アドバンス講座

ベーシック講座で身につけた温活をさらに深め、心・身体・生活習慣を総合的に整える実践講座です。

自己肯定感やマインドセット、東洋医学(陰陽五行)、食事、生活習慣などを学びながら、一人ひとりに合った温活を実践していきます。

さらに、温活手帳や学習動画を活用し、講座終了後も無理なく続けられる健康習慣を身につけます。

この講座で目指すこと

・心と身体の両方を整える力を身につける

・自分自身を大切にできる考え方を育む

・一生続けられる健康習慣を実践する

・妊活・更年期・女性特有の不調に負けない身体づくりを目指す)


受講特典 
温活手帳  学習動画  修了証授与

時間12時間
受講料98,000円(税込)(テキスト・教材等 10,450円含む)
対象ベーシック講座修了者
協会会員修了書あり
講座受講
2025年4月以降開校予定
温活の応用的な実技を学ぶコース

よくある質問

体験会はありますか?
どのような先生が教えてくれるのですか?
講座は初心者でも理解できますか?
オンライン講座はありますか?
講座の受講料の支払いはどのような種類がありますか?